スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

人としての責任

責任感という言葉は死語になりつつあります。

父親としての責任。
母親としての責任。
教師としての責任など色々ありますが、

私はフェニニズムは、大嫌いです。
子供を家に一人にして、母親が働くって、どうなのでしょう。

私は古いかもしれませんが、小さい時は学校が終わって家に帰ると
母親がいたものです。
今でも幸せな記憶です。

親は子供の事を一番に考えるべきです。
それが出来ないなら、結婚すべきではありません。

仕事に生きる女性もいるのですから。
スポンサーサイト

トラックバック


この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

まとめtyaiました【人としての責任】

責任感という言葉は死語になりつつあります。父親としての責任。母親としての責任。教師としての責任など色々ありますが、私はフェニニズムは、大嫌いです。子供を家に一人にして、母親が働くって、どうなのでしょう。私は古いかもしれませんが、小さい時は学校が終わって...

コメントの投稿

非公開コメント

No title

今の世の中、専業主婦はある程度経済的に恵まれてないとできません。経済的な理由で働く必要のある共稼ぎ世帯がたくさんあります。私は育児休暇を一年間とって仕事復帰しましたが、一人っ子なので保育園や学童保育でたくさんの友達や優しい先生たちに囲まれて賑やかな環境で育ちました。また、果たして家に母親がずっといることだけがこどもの幸せになるのでしょうか。核家族で、夫は仕事で帰りも遅く、母親だけで孤独な子育てを強いられることはとても辛いことです。子育ては楽なことばかりではありません。母親が幸せに笑っていられる環境が、こどもが一番安心できるのだと思いますので、母親が働く、働かないの選択はあまり関係ないと思います。

No title

考え方のひとつとしては有りなのかもしれませんが、世の働くお母さんを敵に回すご意見ですね。
女は子供を産むか働くか、どちらかにしろということでしょうか。
男ひとりの稼ぎで一家が不自由なく生活できる家庭は平均以上のお金持ちです。
自分が働きたいからだけでなく、子供のために働いているお母さんもたくさんいらっしゃいます。
先生は、「うちのお母さんはこんな仕事をしているんだ!」と自慢する子供を見たことがありませんか?
私は子供の頃、働く母を自慢しました。寂しいとか幸せじゃないと思ったことはありませんでした。
子供の幸せは、子供にしかわかりません。
プロフィール

Yoshihiro Chiba

Author:Yoshihiro Chiba
指揮者、東京芸術大学講師。
オペラを中心にオーケストラや宗教曲もレパートリーにしている。

詳細プロフィールはこちら

最新記事
最新コメント
最新トラックバック
月別アーカイブ
カテゴリ
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QR
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。